vs九国大②

こんばんは。
3年生マネージャーの東園です。

今日は久留米球場にてリーグ戦第1週3日目の日程が行われ
北九大は九州国際大と対戦しました。


北 000 000 200 | 2
国 400 300 02× | 9

(国)江口、◯油布、岩田、山野-村田、近藤一
(北)●梅田、木谷、溝尻-中村泰、本島

北九大は初回、本塁打を含む連続安打により4点を先制されてしまいます。
また4回に野手のミスも絡み3点を追加されます。
追いつきたい北九大は7回。
6番稲毛(3年・北筑)が左前安打で出塁、
続く7番戸高(4年・宮崎西)も右前安打を放ち1死1、2塁のチャンス。
バッターは8番下川(4年・武岡台)。
中前適時打により走者が生還し1点を返します。
さらに相手投手の暴投の間に走者が還り、1点追加。この回2点とします。
しかし、その後打線が繋がらず試合終了。
2-9で敗れました。

1週目を終え、北九大は2敗という悔しい結果に終わりました。
この2試合で見つけた課題をつぶし、来週の試合では勝利を手にできるよう頑張りたいと思います。

来週の試合は4月29日(土)
光陵グリーンスタジアムにて
九州大と試合です。
第1試合、9時開始予定です。

また、今日は同窓会久留米支部の応援デーでした。
遠方にも関わらず沢山の方に応援に来て頂きました。
本当にありがとうございました。
今後とも暖かいご声援のほどよろしくお願い致します。

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コメント: 1
  • #1

    44年卒・愛媛のおいちゃん (月曜日, 24 4月 2017 00:09)

    九国は、昨年秋季が屈辱の最下位だっただけに、今季は、何が何でも雪辱を果たすんだ!!という強い決意が、北九との戦いに伺えました。
     確かに九国は、他校も羨ましがるほどに投手陣の層が厚い中で、それも継投策で、北九の攻撃陣に的を絞らさなかったのでしょうかね!? 一方、九国には、先制パンチで出鼻を挫かれた感がする二戦でした。
     さあ、切り替えましょう!!、一戦必勝です。最後まで全員、頑張りましょう!!